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東海ジャーナリスト

「東海ジャーナリスト」は機関誌です

   ――メディアへの辛口論評が人気  1部200円、〒込み300円 ――

  • JCJ東海の会員や交流のある文化人、研究者たちが執筆。
  • マスコミだけでは分からない、隠された真実、裏話など豊富。
  • 1部200円、送料込み300円、年4回発行。
  • 定期購読は1年1,200円
  • 113号まで発行されています。ほかに臨時特別号出ました
  • 次回発行は 2019年 夏
  • バック№も含めて 問い合せは事務局 052-531-7284 加藤へ
      最 近 号

№115 ☞ 発行 2019・12・20

・巻頭 美術・博物館には「表現の自由」「知る権利」を擁護する使命・・・(木村直樹・メディア夜塾幹事)
・「表現の不自由展・その後」再開 = 仮処分のの一部始終・・・中谷雄二弁護士がが報告(ユニオン学校で)
                ・・・・・・まとめ古木民夫(協力=酒井健次)
・「不自由展」の閉幕1週間前に執念の再開 市民ら連帯の力で・・・・小野政美
・チマチョゴリ姿で訴え 「不自由展」再開 少女像と握手・・・(西 英子さん手記)
・関西生コン弾圧 メディア報道に変化の兆し・・・・・・(古木民夫)
・不条理な”灰色死刑” 名張毒ぶどう酒事件裁判 (前編)・・中生加保康夫
・安倍首相と内閣記者会の会談・会食 各社に抗議文・・・・(丹原美穂さんら)
・参院選TVモニター報告 NHK名古屋「無選挙」7日間・・・・(高野春廣)
・家永裁判支援・故野田義光さん追悼記・・・・・・・(半田市在住 佐藤昭夫さん)
・辛口レポート 静岡でリニア混迷、福島原発事故 無罪判決7つの誤り ほか・・・(山田 明)
・編集後記 ・・・・ (古木民夫) 
    

  • №114 発行 2019・7・31
    ・巻頭 闘う労組「関生」への弾圧に抗議し連帯の輪を広げよう・・・・ユニオンと連帯する市民の会」 代表
    ・反骨の元判事 下澤悦夫さん、安保法制違憲訴訟の原告共同代表に・・・・・・・・・古 木 民 夫
    ・玉砕の島の遺品 船舶将校の「陣中日記」 戦争を根源から問い直す・・・・・・・・・中 生 加 康 夫
    ・戦争賛美=百田直樹氏の『日本国紀』学校図書館への配置は適正か?・ ・・・・・・・JCJ 上 田 耕 一
    ・辛口レポート抄 大阪市役所で記者が市議に取材 それを市職員が録音  ETC・・・・・・山   田   明
    ・改憲・国民投票・メディアはどうなる カネの潤沢な会派がタレント活用・CM枠を支配・・中谷弁護士講演
    ・共謀罪型弾圧 関西生コン労組つぶしを許さない!東海地区に「支援する会」誕生・・・・古 木 民 夫
    ・コスタリカの弁護士サモラさん、日本各地で講演「憲法を生活の中で実践」・・・・池 住 義 憲…
    ・名古屋城天守の「木造復元」は”暗礁”に! 河村市長22年完成を断念・・・・・・・・・加  藤   剛
    ・JCJ大賞には東京新聞「税を追う」、JCJ賞は秋田魁新報など4点・・・・・・・・・・編 集 部
    ・編集後記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・古 木 民 夫
  • 臨時増刊 「大西五郎さん追悼号」  発行 20190415
     ・正義と信念貫いた85年の生涯
     ・JCJ、表の活動は大西さん、訥弁の私は裏方の事務(加藤 剛)
     ・太西さん 生きた、書いた、たたかった。不屈のジャーナリスト(古木民夫)
     ・惜別のことば 隅井孝雄、小中陽太郎、水野磯子、津田正夫、山田 明、ほか25人
     ・往年の寄稿、論考、講演など
  • №113 発行 20190104

・巻頭 二度目の大阪万博、愛知万博からの教訓に学べ・・・・・・山田 明
・見て来た「軍隊のない国」コスタリカ・・・・・・・・・・・・・高野春廣
・安保法制は平和的生存権の侵害 第一回口頭弁論で原告主張・・・木村直樹
・守山の戦争展、夫の遺志継ぎ毎年開催・・・・・・・・・・・・・鈴木孝子
・リニア、構造的な矛盾いっぱい 第3のモリかけ 3兆円融資・・・小林 収
                        編集後記・・・古木民夫
(前号など 追々補充)

  • 臨時特別号・参院選テレビ報道名古屋地区5局モニター報告特集  go-kato ブログ

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